出産・育児

母乳量UPクッキー!食べると母乳が増えるラクテーションクッキーを食べてみた!

出産後当たり前のように出ると思っていた母乳。ですが、いざ母乳育児をしても思ったようになかなか出なくて悩んでいるママは多いと思います。

そんな母乳の出の悪さに悩んでいるママにおすすめなのが、食べるだけで母乳が増えると言われる「ラクテーションクッキー」です。

日本では全く馴染みがないので何それ??と思う方がほとんどだと思います。

 

ラクテーションクッキーとは…

ずぼらちびママ
母乳が増えるとされる「ビール酵母」や「オーツ麦」を使って作ったクッキーのこと!

現在授乳中の私が実際にラクテーションクッキーを食べてみたところ、明らかに母乳の量が増えました!(あくまで私の感想です)

この記事では母乳の出が悪く悩んでいるママのために、実際にラクテーションクッキーを食べた私がどれほど母乳が増える効果があったかを紹介していきますね。

 

食べるだけで母乳が増えるラクテーションクッキーとは?

ラクテーションクッキーとは「lactation」=「授乳」なので日本語に訳すと授乳クッキーと言われるものです。

日本ではほとんど馴染みがなく、日本で母乳が増える食べ物といえば「たんぽぽ茶」や「白米」が定番だと思います。

 

一方、アメリカなどの海外では母乳を増やす食べ物としてラクテーションクッキーが定番だそうです。

ラクテーションクッキーはアレンジが無限大なのでさまざまなレシピがあるのですが、母乳を増やす食べ物として必ず含まれているものがあります。

 

それは…

ずぼらちびママ
ビール酵母とオーツ麦です!

オーツ麦は体に良さそうだから分かるとしても、ビール酵母と聞くと「え?大丈夫?」って思いますよね?

ですが、ビール酵母は授乳中のママだけではなく産後のママ全員におすすめなスペシャルフードです!

 

ビール酵母の嬉しい効果

英語で Brewers  yeast というビール酵母ですが、海外で食べられているラクテーションクッキーのレシピには必ずと言っていいほどビール酵母が入っています。

そもそもビール酵母とは…

パン作りのイースト菌などで知られる酵母菌の一種。ビールづくりの過程で、麦汁を発酵させるために使われているもの。
ビタミンB、鉄、タンパク質、クロム、セレンをはじめとしたミネラルを豊富に含むとても健康的な栄養補助食品。
良質なタンパク質や必須アミノ酸が多く含まれているため、母乳の出を良くしたり母乳の質を良くする効果がある。

 

日本ではビール酵母は栄養補給のサプリとしてよく売られています。代表的なサプリといえば

ビール酵母が入ったサプリメント「エビオス錠」の写真

ビール酵母が入ったサプリメント「エビオス錠」

エビオス錠です!

エビオス錠はビール酵母を粒にしたサプリですが、飲んだことがある!という方は多いのでは?

 

日本では疲労回復などの栄養補給サプリとして知られている一方、海外ではビール酵母は母乳が増える健康食品としてよく知られています。

ビール酵母は母乳を増やしたり疲労回復に効果があるだけではなく、産後うつにも効果があるとかないとか…

ビール酵母は栄養が抜群なので、何かと栄養が不足しがちなママにぜひとも取り入れてほしいものです!

ずぼらちびママ
もちろんビール酵母にはアルコールは一切含まれていないので安心してくださいね

 

実際にクッキーの材料に使うのは粉末です。

ビール酵母の粉を撮影した写真

ビール酵母の粉

きな粉よりも色が薄くてややざらざらしている粉です。

ずぼらちびママ
栄養補助としてカレーやハンバーグなどどんな料理にも入れられるそうですよ。

 

オーツ麦の嬉しい効果

「オーツ麦」も母乳を増やす助けをしてくれるので、ラクテーションクッキーを作る時に欠かせない食べ物です。

日本ではオーツ麦よりもオーツ麦を脱穀してプレスした「オートミール」の方が馴染みがあるかもしれないですね。

 

オーツ麦は不溶性食物繊維の「β–グルカン」がたっぷり含まれていて、コレステロール値の上昇を抑えてくれたり腸内環境を整えてくれます。

オーツ麦を撮影した写真

オーツ麦

つまんで一口食べてみましたが、これだけだと美味しくないです。

クッキーに入っているとザクザク感がアップしてとても美味しくなりますよ。

 

私がラクテーションクッキーを食べ始めた理由

そもそも何で私がラクテーションクッキーを食べ始めたかというと、混合育児で育てていた娘が急に哺乳瓶拒否をしたからです。

母乳は出てはいたのですが、完母で育てていくには少し厳しい母乳量。

それにも関わらずミルクも1日60ml飲めば良いくらいで明らかに不足していました。

 

初めはミルクを飲んでくれる方法を試行錯誤していましたが上手くいかず、結局母乳の量を増やす方向に切り替えることにしました。

そんな時に見つけたのが「食べると母乳が増えるラクテーションクッキー」です。

ずぼらちびママ
これで母乳が増えるなら…と思い実際に食べてみることにしました!

 

ラクテーションクッキーを食べて母乳は増えたの?

半信半疑で食べ始めたラクテーションクッキーでしたが、私の場合は想像以上に母乳量UPに効果がありました(あくまで私の感想です)

もちろん食べた瞬間母乳が溢れてくるわけではないのですが、私が感じた変化としては…

・朝起きてすぐ、以前よりも胸が張るようになった

・胸がツーンとする間隔が短くなった

・授乳中、片方の胸からガーゼがびしょびしょになるほど母乳がでるようになった

・赤ちゃんの便の回数や量が増えた

・赤ちゃんが物足りなさそうになることが減った

ずぼらちびママ
私はこれだけ変化がありました!!

特に1番母乳が増えたなと感じたのは、授乳中に片方の胸に当てているガーゼが母乳でびしょびしょになったことです。

今ではガーゼを当て忘れて授乳をしようものならば赤ちゃんの服がびしょびしょになります。

 

もちろん、ラクテーションクッキーだけの効果かは分かりません。

ですが母乳不足が解消されたことによって悩みが減り、心が軽くなりました。

個人差はあると思いますが、私の場合は大好きなクッキーを食べただけなのに母乳が増えたので本当に嬉しかったです。

ずぼらちびママ
私の場合は、食べた翌日にじわじわと効果が出てきました!

 

ラクテーションクッキーを食べ始めて1ヶ月後

毎日ラクテーションクッキーを食べ始めて1ヶ月後はというと、朝起きた時の胸の張りがさらに強まるようになりました。

そして娘の「ごくごくごく」と飲む音が前よりもよく聞こえて、溢れるほど母乳が出てきています。

一時の効果ではなく、食べ続けることで安定して母乳が増える効果を感じました。

ラクテーションクッキーを初めて食べた3ヶ月後

ラクテーションクッキーを1ヶ月半食べて家にあるクッキーが無くなったので、食べるのをやめてみました。

それでも全く母乳の量が減ることはなく、たくさん出ています。

3ヶ月後の今も、クッキー食べなくても完全母乳をやっていけてます!

 

実際に市販のラクテーションクッキーを食べてみた!

これが私がAmazonで実際に買って食べたMunchkin社製のラクテーションクッキー「Milkmakers LACTATION COOKIE BITES」(5,975円)です!!

私が実際に食べたラクテーションクッキーのパッケージを撮影した写真

私が実際に食べたラクテーションクッキーのパッケージ

クッキーが大好きな私はパッケージを見るだけでお腹が空いてきます!

この大きなパッケージに10袋入っています。

パッケージの中に入っていたラクテーションクッキー10袋を撮影した写真

パッケージの中に入っていたラクテーションクッキー10袋

 

私はこのラクテーションクッキーをAmazonで買ったのですが、この商品を買った理由は口コミの良さです。

これが実際のAmazonの商品ページなのですが、見るべきポイントはクチコミ数と星の評価です!

 

 

なんと14,066の口コミもあって星評価が4以上あるという高評価ぶりにびっくりしました。

ちなみに日本人の口コミは一つもなく、ほぼアメリカ人の口コミです。

ですが星5つ評価をつけた人が長文でびっしりと口コミを書いています。

 

 

アメリカではビール酵母やオーツ麦が入ったラクテーションクッキーが定番なのも頷けますね。

実際に袋を開けてみました。

 

私が実際に食べたラクテーションクッキーを撮影した写真

私が実際に食べたラクテーションクッキー

クッキーの大きさはペットボトルキャップと同じくらいで、1袋に9個入っていました。

そして写真を見て分かるように粉々になりやすいです。

ずぼらちびママ
袋の底にクッキーの粉が残ってしまうので食べる時は注意です。

 

市販のラクテーションクッキーの味はどう?

市販のラクテーションクッキーの写真

私が実際に食べた市販のラクテーションクッキー

そして肝心のお味ですが、正直アメリカのお菓子と聞くとびっくりするくらい甘いんじゃないかと思いますよね?

私も覚悟して食べたのですが、ちょうど良い甘さのとても美味しいクッキーでした!

 

ちなみに私が食べたクッキーは「チョコレートソルトキャラメルクッキー」です。

噛んだ瞬間オーツ麦とキャラメルの味が口の中に広がり、最後に粗めの塩がアクセントになっていて美味しかったです。

ただ、粉っぽいクッキーなので食べると口の中の水分が持っていかれます。

ずぼらちびママ
甘すぎないので、甘いのが苦手なママでも美味しく食べられます。

 

ちなみに授乳中のママは原材料も気になりますよね。このクッキーの原材料は以下のとおりです。(私が辞書で調べた日本語訳なので、参考程度にとどめてもらえると幸いです)

ロールドオーツ、バター、えん麦粉、砂糖、全粒粉、キャラメルチップ(砂糖・パーム油・牛乳・大豆レシチン・ナチュラルフレーバー・パプリカオレオレジン)、ブラウンシュガー、水、酵母、卵、亜麻仁、ココア、ナチュラルフレーバー、塩、ベーキングパウダー、ひまわりレシチン、ベーキングソーダ、ローズマリーエキス

パッと見る限り保存料などの体に悪そうな食品は使われているわけではなさそうです。

見てのとおり、ラクテーションクッキーは栄養たっぷりなので栄養が不足しがちなママにはとても嬉しいですね!

※2022年7月現在、Amazonでの販売はなくなっていて楽天から購入できます。

 

市販のラクテーションクッキーのデメリットは?

食べるだけで母乳が増えるラクテーションクッキーですが、デメリットだと思うことが2つありました。

①注文から到着まで1週間以上かかる

②値段が高すぎる

ずぼらちびママ
それぞれ説明していきます

 

デメリット①注文から到着まで1週間以上かかる

デメリットの1つが注文しても手元に届くまで1週間以上かかることです。

到着までに時間がかかる理由は、海外から直接発送されているからです。そのため届くまでに時間がかかります。

私の場合…

到着予定日:注文日から11日後に到着と記載

実際の到着日:注文日から7日後に到着

私の場合は予定より4日ほど早く届きました。

住んでいる地域によって到着日は変わると思いますが、最低でも1週間はかかりそうです。

1週間も待てない!という方には不向きかもしれませんが、届いたらすぐに食べられる手軽さが良いですよ。

 

デメリット②値段が高すぎる

デメリットの2つ目が値段が高すぎるところです。

実はあの10袋入りパッケージは1つ5,975円(Amazonの場合)もします。つまり9枚くらいしか入っていないのに1袋約580円もします。(味によって多少値段が変わります)

ずぼらちびママ
高すぎですよね…

 

値段が高い理由はこれもおそらく同じで、海外から直接発送しているからです。送料は無料と書かれていますが、おそらく送料などの料金込みの値段なのだと思います。

私はサプリ感覚で食べているので1日に3枚食べて、3日で1袋消費するペースです。その消費ペースだとだいたい1ヶ月もちます。(もっと食べたい気持ちを必死に抑えてます…)

 

ですが、おやつ感覚で1日1袋食べた場合は10日で終わってしまいます…

ただ、ミルク育児も毎月5,000円以上粉ミルク代でかかることを考えれば、このクッキーの出費も許容範囲かなと思えるようになりました。

 

値段が高いことや届くまでに時間がかかるのがネックですが、甘くて美味しいクッキーを食べて母乳が増えるなんて最高ですよね!

味も2種類あるのでどっちを選ぶか迷っちゃいますね。

2つのラクテーションクッキーの画像

ちなみにAmazonの方が約1200円安いのでAmazonで買うことをおすすめします。(オートミールチョコレートチップクッキーの方が181円安いです)

 

ですが…

やっぱり高すぎてさすがに買えない…。
というママも多いと思います。

そんなママも安心してください!

ラクテーションクッキーは家でも簡単に作ることができます!

市販クッキーよりもコスパが良いので枚数気にせず食べられますよ。

 

手作りでラクテーションクッキーを作ってみた!

コスパ重視の方やお菓子作りが好きな方はぜひ手作りにチャレンジしてみてください。

材料量ったりするのが大嫌いでお菓子作りが苦手な私でもおいしく作れました!

 

ずぼらちびママ
今回私は、アメリカ在住のナナさんのレシピ動画をみてチャレンジしてみました!

ずぼらちびママ
とっても分かりやすい動画なので、一度見るとイメージを掴めますよ!

【ラクテーションクッキーレシピ】 24個分

↓①の材料↓ 分量 写真
バター 110g(レンチンしておく)
ブラウンシュガー 100g ラクテーションクッキーの材料のブラウンシュガー
大さじ2
バニラエッセンス 小さじ1 ラクテーションクッキーの材料のバニラエッセンス
1個 ラクテーションクッキーの材料の卵
↓②の材料↓
中力粉 180g  
オーツ麦 135g  
ベーキングソーダ 小さじ1/2 ラクテーションクッキーの材料のベーキングソーダ
小さじ1/2 ラクテーションクッキーの材料の塩
チョコレートチップ 約80g(ナッツやドライフルーツも◯) ラクテーションクッキーの材料のチョコチップ
ビール酵母 大さじ2 ラクテーションクッキーの材料のビール酵母

また、それ以外にも母乳育児に良いとされている「フラックスシード(亜麻仁)の粉末」が入っているレシピをよく見かけます。お好みで(大さじ2杯ほど)ぜひ入れてみてください。

 

材料費の値段は人によって違うと思いますが、3000円もあれば全部揃うと思います。(私の場合、ブラウンシュガー・オーツ麦・ビール酵母はAmazonで買いました)

ずぼらちびママ
私も実際に作ってみました!!

step
1
材料を用意する

手作りラクテーションクッキーの材料を撮影した写真

手作りラクテーションクッキーの材料

分量を全て計り、材料を用意します。

バターはレンチンして溶かしておくのと、オーブンは175℃に予熱しておきます。

ずぼらちびママ
私はチョコチップを用意し忘れたので家にあったレーズンを入れてみました

 

step
2
①の材料を混ぜる

①の材料を混ぜた様子を撮影した写真

①の材料を混ぜた様子

①の材料をバター、ブラウンシュガー、水、バニラエッセンス、卵の順によく混ぜます。

ずぼらちびママ
私は間違って混ぜる前に全部投入してしまいました…

 

step
3
②の材料を混ぜる

②の材料を混ぜた様子を撮影した写真

②の材料を混ぜた様子

別のボウルに中力粉、オーツ、ベーキングソーダ、塩、チョコレートチップ、ビール酵母の順によく混ぜます。

ちなみに中力粉が手に入らなかったので、薄力粉と強力粉をそれぞれ1:1で混ぜて代用しています。

ずぼらちびママ
①も②もただ混ぜるだけです!

 

step
4
①と②を混ぜ合わせる

①と②を混ぜ合わせた様子を撮影した写真

①と②を混ぜ合わせた様子

②を①に入れてとことん混ぜます。

ちなみに

生地が緩い場合:オーツを足す

生地が固い場合:水を大さじ1ずつ足す

このように調整すると良いそうです!

 

step
5
クッキングシートにのせてオーブンで焼く

生地をクッキングシートに乗せた様子を撮影した写真

生地をクッキングシートに乗せた様子

大さじ1位の量をスプーンですくい、クッキングシートにのせて12〜15分位焼きます。

焼き始めて6分くらい経った後、一度オーブンから出してスプーンなどで平らにします。

ずぼらちびママ
形を整えるのがめんどくさくてそのまま焼きました(笑)

 

step
6
完成♪

完成した手作りラクテーションクッキーを撮影した写真

完成した手作りラクテーションクッキー

私は170℃で13分焼いたのですが、焼きが甘かったためプラス2分焼いたら美味しそうに焼けました!

もう少しクッキーの大きさが小さければ13分で大丈夫かもしれません。

 

完成して皿に盛りつけたラクテーションクッキーを撮影した写真

完成して皿に盛りつけたラクテーションクッキー

ずぼらな私が作ったので形は不恰好ですが、ラクテーションクッキーが完成しました!

実はオーブンを使ってのお菓子作りをしたのは約3年ぶりでしたが、そんな私でも簡単にできて驚きです。

 

肝心のお味ですが…ほのかな甘みとオーツの存在感が良いアクセントになっていてとても美味しかったです!

今回チョコチップが用意できなかったので入れてませんが、入れたらもっと美味しくなっていたと思います。

甘めが好きな方やチョコが好きな方はチョコチップを入れることをおすすめします。

 

それとラクテーションクッキーはビール酵母を使って作られています。

そのため

ビール酵母の味とか匂いが残りそう…

と心配になる方も多いと思います。

ビール酵母の粉末はやや味や匂いにクセがありますが、クッキーにすると全然気になりませんでした!

むしろ味に関しては、オーツの味の方が強いのでビール酵母が入っているなんて全く分かりません。

味も匂いも気にならないので、ママはもちろん家族みんなで美味しく食べられますよ。

 

そして手作りラクテーションクッキーの食べ方ですが、レシピ動画投稿者のナナさんは1日に3枚ほど食べていたそうです。

また何度も何度も作るのがめんどくさい場合は、一度にたくさん生地を作って冷凍保存ができます。

保存する場合:焼く前の生地をラップに包み、ジップロックに入れて冷凍庫へ

食べる場合:前日に冷蔵庫に入れて解凍し、オーブンで焼く

 

材料さえあればすぐに作れちゃうのが良いですよね!

ちなみにスーパーで手に入りにくい「ビール酵母」「オーツ麦」「ブラウンシュガー」「フラックスシード」はネットで買うのが便利です。

ずぼらちびママ
手作りも一度材料を揃えるのに少しお金はかかりますが、1袋買えば何回もクッキーが作れるのでコスパは最高ですよ

 

 

終わりに

出産後当たり前に出ると思っていた母乳が出ないと本当に辛いですよね。

私も娘に急に哺乳瓶拒否をされ、母乳の量が足りずに泣かれてしまった顔を見たときは悲しくなりました。

本当にこのラクテーションクッキーを食べて母乳が出るようになったので試してみて本当に良かったと思います!!

 

今回はあくまで私の経験談なので、母乳の増える量には個人差はあります。

ですがラクテーションクッキーはアメリカなどの海外で母乳を増やす定番の食べ物なので、母乳の出が悪く悩んでいるママは一度試す価値はありますよ!

この記事が母乳不足で悩んでいるママの参考になれば幸いです。

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